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Webで強み診断!「リアライズ研修」

まだ活かせていない強みを可視化できる唯一のツールWebで強み診断!「リアライズ研修」世界のリーディングカンパニーで使われる強み診断サーベイ「Realise2」を活用した一人ひとりの強みを活かすプログラム

強みを発見し、活かし方を考える「Realise研修」

自分の「強み」を知り、相手の「貢献」にあてる。

「強みを貢献にあてよ」と言ったのは、経営学者のピータードラッカー。
強みを活かすことの大切さは、ビジネスパーソンにも言えることです。
実際、パフォーマンスの高い人材は、ほぼ例外なく
自らの強みを活かすことで、高い評価を得ています。

自らの強みに気付き、社外・社内に対し、より影響力を発揮する機会を
自らが創っていくのが、この「リアライズ研修」です。

「強み」を活かすことは、確実にパフォーマンス向上、
モチベーション向上につながります。

あんな工夫をしたら喜ばれるんじゃないかな? 自分らしさを活かし貢献に焦点をあてる

■目的

モチベーション向上 生産性の向上 従業員満足定着率の向上
リアライズ2について
詳細はポジティブイノベーションセンターのHPで
弊社はリアライズ2のプラクティショナーとして
研修カリキュラムを開発し企業様に提供しております。

強みを発見し、活かす「Realise研修」4つの特徴

1.世界中で使用されるWeb強診断サーベイ「Realise2」を活用し、強みを診断

Realise2はアレックス・リンレイ(Alex Linley)を中心としたポジティブ心理学者のグループで開発した世界中で利用されているツールで、使用するのはその日本語版です。グローバルのリーディング企業、国内の大手企業において、やりがいのある職場づくりや、高い生産性を実現するために使われています。

realise2活用導入企業

2.「まだ活かしていない強み」を可視化できるのが、「Realise2」の特徴

強みを発見するツールにはいくつかありますが、Realise2では、強みは環境によって変化するものと考えています。「現在使われている強み」に加えて「まだ、活かしていない強み」も明らかにできることが最大の特徴です。この「まだ、活かしていない強み」を活かすことが自己変容の機会となります。

サンプルレポート(スタンダード・プロファイル)を見る

3.「もっと活かせる強み」の活かし方を考える

まずは、まだ活かしていない強みに焦点を当て、仕事で活かすチャレンジを考えます。

もっと活かせる強み

事例:派遣業 コーディネーター

まだ活かしていない強み…『潜在育成力(能力に着目をし、人を育てるチカラ)』

当初は、業務を滞りなく進めることだけを考えていた中堅のコーディネーター。
しかし、Realise2の結果を見て、活かせていない強み(潜在育成力)があることを知る。
学生時代はリーダーとして後輩を教えることに喜びを感じ、プライベートではカラーコーディネーターの資格を活かし、人に教えることに喜びを感じているが、仕事では活かしていないことに気付く。
今の業務は後輩に仕事を教える役割ではない。そこで、上司に提案を持ちかけてみた。
「派遣スタッフの皆さんに、好印象を与えるための勉強会を開催しても良いか?」と。
もちろん、上司はその提案を歓迎。スタッフのモチベーションにもつながり、派遣先でのパフォーマンス向上の期待も出来るからだ。こうして、役割を超え、自らの強みを活かす機会を得た。

4.一人ひとりの育成計画に活かせる。

上司が関わると、更に確実な育成促進を図れます。

まだまだ活かせる強みはありそうですね。この強みを活かして何が出来るかを考えてみませんか?

強みを活かす研修プログラム例

研修:目安1日(継続型の場合は応相談)

(事前に受講した「Realise2」の診断結果を持参)

  • ■ 強みの基本解説(強みを活かす効果を解説)
  • ■ 自身のリアライズ2の結果を見て、
    「活かしている強み、活かしていない強み」を確認
  • ■ リアライズ2 で検出された「自身の強み」を
    ブレークスルーレベルで活かす方法を考える
  • ■ 自らにブレークスルーを起こす「マイ・チャレンジ」を考える

研修担当者様の声(アンケートを抜粋)

声その1

リアライズ研修を受講したことで、明らかに表情も発言も変わった。受講者の「~をやってみたい」という声が増えた。

声その2

モチベーションを上げるのは、ポストや昇給だけではなく、やはり「自分がこうしたい」と思えるかにあることを改めて実感。リアライズ研修は、診断だけではなく、どのように考えれば良いのかが具体的にわかるのが良い。

受講者の声(アンケートを抜粋)

声その1

「強み」を活かす、という発想はなかった。これからは、自分から手を挙げて機会を創らねばならない。

声その2

そもそも、役割をこなすことをしか考えていなかった。強みを貢献に当てる考え方は腑に落ちた。

声その3

「やれない」のではなく、どこかで「やらない」理由を作っていた。役割は関係ないと思った。

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