らしさラボTOP > サービス >

日経に紹介されるソーシャルスタイル研修

日経に紹介されるソーシャルスタイル研修

ソーシャルスタイル研修

ソーシャルスタイル(日経新聞)

若者のコミュニケーション力向上の切り札として
ソーシャルスタイルの取材を受けました。(日経新聞)


       記事はこちらから⇒記事


ソーシャルスタイル

『ビジネス基礎力の教科書
 (45人のプロから学ぶビジネスの3大スキル)』
  にてソーシャルスタイルを解説(日経BP社)


対   象
  • ①営業職、接客職
  • ②リーダー職
カリキュラム

なぜ、あの人はむっつりと無愛想なのか?
なぜ、あの人はノリはいいけど、どことなく適当なのか?
なぜ、あの人は優柔不断なのか?
なぜ、あの人はあそこまで冷徹になれるのか?

実は「タイプ」が違うだけで、無愛想でも、冷徹でもありません。
コミュニケーションのスタイルが違うだけです。
ソーシャルスタイルのスキルを習得することで、苦手と思っているタイプすらも
得意に変え、あらゆるタイプの相手に合わせたコミュニケーションが
とれるようになります。

営業力の向上、接客力の向上、またチームワークの向上に活用頂く、
人気のカリキュラムです。

研修の流れ

  • ・ソーシャルスタイルとは何か?
  • ・ソーシャルスタイルの4タイプの特徴と対処法を知る
  •    (ドライビング、エミアブル、エクスプレッシブ、アナリティカル)
  • ・ソーシャルスタイルを見抜くポイント
  •    (話し口調、身ぶり、会話のクセなど)
  • ・ソーシャルスタイルの見抜く演習
  •    (矢沢永吉氏、ミスチルの桜井和寿氏、などの有名人の仕草から読み解く
  •                      ~ロールプレイングを行い、読み解く)
  • ・自分のソーシャルスタイルを知る
  •    (だから、あのタイプと上手くいかない)
  • ・コミュニケーション戦略を考える
  •    (話し方、しぐさ、会話の持って行き方)
所 要 時 間

講演は30~90分
研修は半日~1日(プロジェクト型の場合は応相談)


受講者の声
  • ・私は表情が顔に出ないお客様が苦手だったのですが、スタイルの1つであることをを知り不安がなくなりました。
  • ・営業だけではなく、職場のチームワークにも使えると思いました。
  • ・以前も別のソーシャルスタイル研修を受けたのですが、こちらは体感型だったのでたのしかったです

問合せをする
ページトップへ