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上司力チェック上司力チェックSelf-Check

上司力チェック

上司力チェック

※ソーシャルスタイルとは、米国心理学者デビッド・メリル氏が提唱する有名なコミュニケーション理論です。
※あくまで簡易チェックですので参考程度で考えてください。

4つのタイプ

さて、あなたはどのタイプ?

仕事指向タイプ
理想タイプ
放任タイプ
人指向タイプ
Plan:組織の「目指すべき目標」を明確にしている チェック
P1 部下に対し、「いつ」「何を」実現させるか、つまり目標を明確にしている
部下に対し、その目標を設定した理由を伝えている
組織の目標を細分化し、部下1人1人に目標(責任)振りわけている
Do:強い推進力を作り出すことが出来る チェック
P2 1人1人の今日たるべき仕事を組織で共有している
目標の実現が厳しくなった際、あきらめないよう強くメッセージを発している
目標の実現が見えた際、油断して推進力が落ちないよう目標の上方修正を行っている
Check:キチンと検証している チェック
P3 実施後、「何を」「いつ」検証すべきかを決めている
失敗、未達成の際、叱責をするのではなく、「原因と対策」を考えることを習慣にしている
成功、達成したとき、喜ぶだけでなく、再現力を高めることを習慣にしている
Will:部下の「ありたい姿」を把握している(Wii) チェック
M1 部下の「夢」を聞くための機会を持っている
部下の「悩み」を聞くための時間を定期的に持っている
今の仕事が「夢」の実現につながっているか、部下と会話している
Canl:部下の「成長目標」を決定出来る チェック
M2 部下の「強み」を言える
部下の「課題」を言える
部下と「成長に向けてやるべきこと」を話しあっている
Must:メンバーに「高い要望」を与えている チェック
M3 1人1人の部下に対して、高い目標を設定している
高い目標を任せる「」意味を伝えている
高い目標の実現に向けて助言、伴走ををしている
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